初心者も経験者も効率よく稼ぐならモコム

長く稼ぎ続けるためのチャットレディでのメンタルマネジメント♪

 

この記事は、モコムで実際にお仕事されているチャットレディさんから寄稿された記事です。
記事を寄稿したい!という方はぜひモコムの「投稿で稼ぐ」からご応募ください!

 

皆さまこんにちは♪先月は本業よりもチャットレディでの報酬の方が多かった、チャットレディ歴4年の20代です♪

今回は私が長くより多く稼ぎ続けるために意識してる「メンタルの保ち方」を皆さんにお伝えしようと思います♪

チャットレディのお仕事の一番の敵って自分だと思うんですよね…(笑)
今日はやる気でない、でも稼ぎたい!とか、凄い嫌な人と当たって落ち込んだ、とか。頑張ってると色々ありますよね!
ですので、今回はそんな自分と上手くお付き合いしてたくさん稼げるように私が気をつけていることをお伝えします!

 

目次

イライラせずに楽しく稼ぐコツ♪

高すぎる目標を立てない

私の場合ですが、例えば1日1万稼ぐぞ!と決めてしまうとそのプレッシャーや、義務感で疲れてしまって全然稼げなくなってしまいます…(笑)
達成できない日が続くと「私って全然稼げなくてダメ。本当にできない。無理、しんどい…」となって自分を責めて落ち込んでしまいます。
ですがその代わり1日500円稼ぐぞ!と決めてやると「もう今日は目標達成してるから、もっと稼ごう!」という気になってどんどん稼げるようになります♪
高すぎる目標だとやる気がでない!頑張れない!という方はぜひ真似してみてください♪

ちなみに私はこの目標の立て方で本業をしながら20万以上稼いでいます(笑)
もし今の目標の立て方が合ってないかも?と思う方はやってみてくださいね♪
 

無心になる(笑)

これは男性とメッセージをしたり、ビデオ通話でお話する時にとても役に立ってるスキルです。
正直サイトを利用してる男性って気持ち悪い人多くないですか?(笑)
なのでいちいち一つの言動にイラッとしてたり、気持ち悪い!と思ってたりすると感情を感じ過ぎて疲れてしまうので…私の場合ですが、メッセージでやりとりする時もビデオ通話で話す時も無心になってやっています(笑)
あとは自分のオリジナル鉄板パターンを作ってテンプレみたいに対応するのもオススメです。めっちゃ楽です(笑)
無心になるコツは感情移入し過ぎないことです。この人はこんなメッセージ送ってきて常識ないな!とか、もしこんな人が実際にいたら気持ち悪過ぎて無理!とか思わないと決めてます(笑)そういうものだと受け入れる感じですかね。
そういうものだと思うようにしてから、気持ちが楽になってイライラしにくくなったので、良かったら試してみてください♪
 

ちょっとだけずうずうしくいる(笑)

これは私が気をつけていることなのですが、相手のいいなりになり過ぎないことを大切にしています!
お仕事なのである程度の要求には答えていますが、全部に対応しているともらってるお金の割に合わない!って思うことも多々あります…。
例えば全然仲良くない、はじめてメッセージ貰った人から「自分の名前を呼びながらあんなことやこんなことをしている動画を送ってほしい」って言われたら、私は絶対しません(笑)
正直その人に対応しなくても他の人とのやり取りで稼げるので、そういう過剰な要求には答えないようにしています。
(しかもそういう人に限って対応すると、メッセージが返ってこない!!!笑)
もちろんいつも仲良くしてくれてる常連さんにだったら、たまにはいいかなと思いますよ♪

 
あとはビデオ通話での難しい要求も答えていません(笑)
私の家にはアダルトグッズがないので、おもちゃを使ってほしいと言われた時は折りたたみのコーム(くし)を手で隠して雰囲気を演出するだけという形で対応しています(笑)
あとは、「使いすぎて壊れちゃった」も言います。
ただ「ないよ」と言うより「使いすぎて壊れちゃった!」の方がウケが良いので使っています♪

音が出ないのでおもちゃじゃないと思った人は切るだろうし、バレずに雰囲気を楽しんでくれて続く人もいるので、雰囲気で勝負しています(笑)

男性側もずうずうしい人がたくさんいるので、私もずうずうしく対応する時もあります(笑)もちろん、たまに本当に性格が良い人もいたりするのでそういう人の時は私も色々サービスしたくなりますね♪

優し過ぎる人は自分が疲れちゃったり、傷ついたりしてしまうと思うので自分で自分を守ってあげてくださいね♪

以上イライラせずに楽しんで稼ぐコツでした♪
今回もありがとうございました♪

寄稿日:2020.8.22

 

リアズのチャットレディサイト紹介

 
20〜30代の女性が活躍している『Mocom(モコム)』

アプリで稼げる『Biscor(ビスコール)』

30〜40代の女性や主婦が活躍している『Famu(ファム)』

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

目次